やまろうブログ

プログラミングやゲーム開発、ニコ生、自己啓発、社会のことを書きます。

成功理論は結果論なんだけど、一つ一つやってくっきゃないんだろう

ゴールは夢や目標。例 ハリウッドスターになるみたいなこと

 

ゴールを達成するために必要なことがTODO。例 英語を学ぶ、演技を学ぶみたいなこと

 

で、TODOはやれば達成となるけど、ゴールはTODOをしたからって達成できるとは限らない。

 

それが、ゴールを達成することの難しさなのだろう。

 

TODOをやってもゴールを達成できるとは限らない。でも、TODOをしなければゴールが達成されることはない。

 

だから、ゴールは自分の好きなこと、Want toなことにすべきなのだろう。自分の好きなことがゴールだったら、そのためのTODOも楽しいものになるはずだから。

 

となると、自分が本当に好きなことが何か?それを見つけることが大切であり、難しいことでもある。だから、なかなかうまくいかなかったりする。

 

で、結局、成功理論は結果論っていう話が一番しっくりくる気もする。結果的に成功したことに理屈付けしただけだって話。

 

だけど、結果的に成功した人はTODOを実行した人なのだから、やっぱり、ゴールを設定して、そのためのTODOを一つずつやってくっていう最初の話に戻る。

 

まぁ、一つずつやってくってことなんだろう。